顧問弁護士とは、事業者にとって『法律の主治医』的存在であり、さまざまに降りかかる問題点を法律論理の中から提案することが出来ます。
顧問弁護士を依頼するメリットとは
顧問弁護士を付けることにより事業者の信頼度が増し、イメージアップへと繋がります。
問題等が発生しても慌てることなく即相談することが出来ます。
全ての事件に対し優先して取り掛かることと着手金を10%カット致します。
従業員の個人的問題(土地家屋、交通事故、離婚、借金、相続等)に関する法律相談や依頼をすることができます。
弁護士に顧問を依頼することで,事件の発生そのものを抑制できます。
顧問弁護士契約でできること
- 会社設立、増資、各種変更などの手続き
- 事業経営に関する法的助言
- 取引契約等の検討、チェックと書面作成等、日常業務に対する法的紛争の予防
- 取引先や顧客、更には無関係の団体等から違法・不当な要求への防御策
- 法律紛争の処理
- 示談交渉
- 保全処分(仮差押、仮処分)
- 民事訴訟(商事事件を含む)
- その他各種訴訟
顧問料について
現在,顧問弁護士費用を月額31,500円~お受けしています。
原則として月額で決められています。顧問料は、相談の頻度、業務内容などによって話し合いで決めさせていただきます。
顧問料でおこなう業務の範囲も話し合いにより決めさせていただきます。

