シーエスジーは時効援用できる?条件や成立期間は?弁護士介入メリットもご紹介

シーエスジーへの借金は、時効援用によって、支払い義務が免除される可能性があります。時効とは、一定期間、債権者からの請求がない状態が継続すると、その債権が消滅するという民法上の制度のことです。

しかし、シーエスジーへの時効援用には注意点があります。例えば、最終返済日から5年以上経過していること、その間に返済や返済の意思表示をしていないことなどが条件となります。また、シーエスジーは古い債権の回収を得意としており、時効援用に対しては強硬な姿勢で対応してくる傾向が強いです。

そこで、シーエスジーへの時効援用を検討している方におすすめなのが、弁護士へ依頼することです。弁護士なら、時効成立の判断を適切に行い、シーエスジー側とのやり取りを代行できます。無料相談を実施している弁護士事務所を選べば、安心して時効援用に取り組むことができるでしょう。

本記事では、シーエスジーの借金が時効援用できる条件や、時効援用のメリット、弁護士に依頼する際の選び方など、気になるポイントを詳しく解説します。借金返済でお悩みの方は、ぜひ参考にしてみてください。

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シーエスジーの会社情報

シーエスジーの会社情報

シーエスジーの会社情報について解説します。

会社名 株式会社シーエスジー
所在地 北海道札幌市中央区南1条西5丁目17番地2
分類 貸金業者(消費者金融)
設立 平成20年2月
関連債権 アエル、クリバース、日本プラム、オリエント信販等

シーエスジーを一言で表すとどんな会社?

他社から債権譲渡を受けて、古い借金の回収を行う消費者金融会社です。

シーエスジーが関係している借金・代金は?

  • アエルの借金
  • クリバースの借金
  • 日本プラムの借金
  • マルフクの借金
  • オリエント信販の借金 など
    • これらの業者から債権譲渡を受けて回収しています。

      【古い借金】シーエスジーからの請求は時効援用可能?

      最終返済日から原則5年以上経過していれば、時効援用が可能です。ただし、シーエスジーと話をして債務承認すると時効が中断するので注意が必要です。シーエスジーからハガキや手紙が来たら、時効援用可能か弁護士に相談するのも一つの方法です。

      シーエスジーの借金が時効援用できる3つの条件とは?

      シーエスジーの借金が時効援用できる3つの条件とは?

      シーエスジーの借金を時効援用するためには、いくつかの条件をクリアする必要があります。ここでは、時効援用が可能となる3つの条件について詳しく解説していきます。シーエスジーの借金に悩んでいる方は、ぜひチェックしてみてください。

      最終返済日から5年以上経過している

      シーエスジーを含む消費者金融の借金は、原則として最終返済日から5年が経過すると時効により消滅します。この5年というのは消滅時効の期間のことで、民法で定められている重要な期間です。

      ただし、時効が成立するためには、この5年の間に裁判所から支払いを命じる判決が出ていないことが条件となります。仮に10年以内に裁判による請求があった場合、消滅時効の期間は10年に延長されてしまうので注意が必要です。

      シーエスジーの借金について最終返済日をしっかり把握し、5年以上経過しているかどうかを確認しましょう。

      時効期間中に返済していない

      消滅時効の期間中に、たとえわずかな金額でも借金の返済を行ってしまうと、時効はリセットされてしまいます。つまり、時効の起算点が返済を行った日に変更され、そこから再度5年の期間が始まることになるのです。

      そのため、時効援用を視野に入れている場合は、時効期間中の返済は絶対に避けるようにしなければなりません。

      時効期間中に返済の意思表示をしていない

      時効援用の条件として、時効期間中に債務者が「支払います」などの返済の意思表示を行っていないことが挙げられます。

      シーエスジーから届く請求書や通知書に安易に署名したり、同意の意思表示を行ったりすることも時効のリセットに繋がる危険な行為です。

      注意

      たとえ実際の返済は行わなくても、口頭であっても返済の意思を伝えてしまうと、時効の更新事由に該当してしまうのです。

      特にシーエスジーの担当者と電話で話す際は、安易に返済を約束するような発言は厳禁です。

      「返済するつもりはない」「時効を援用する」といった意思を伝えるか、できれば弁護士に相談して適切な対応を取ることをおすすめします。

      シーエスジーへの時効援用の際に注意すべき特徴とは?

      シーエスジーへの時効援用の際に注意すべき特徴とは?

      シーエスジーは、他社から債権を買い取り、取り立てを行う債権回収会社です。ここでは、シーエスジーへの時効援用を行う際に注意すべき同社の特徴について見ていきましょう。

      時効援用を検討している方は、以下の点を踏まえ、適切に対応することが大切です。

      債権譲渡を受けた古い債権の回収を主に行っている

      シーエスジーは、基本的に他の金融機関から古い債権を買い取り、その取り立てを行うことを主な業務としています。

      つまり、借り主にとっては相手が変わるだけで、借金自体は消えていないのです。債権譲渡を受けた事実は、「債権譲渡通知」などの書面で借り主に通知されますが、古い債権ほど借り主の連絡先の把握が難しく、通知が届いていないケースも少なくありません。

      そのため、いきなりシーエスジーから取り立ての連絡が来て、驚く人も多いのです。

      時効の援用に対しては強硬な姿勢で対応してくる傾向にある

      シーエスジーは、時効援用に対して非常に強硬な姿勢で対応してくることで知られています。時効の援用通知を送っても、「時効は成立していない」との主張を展開し、裁判所からの債務名義(支払い命令など)を取得して、時効の利益を覆そうとしてきます。

      さらに、時効援用後に、元々の債権者から改めて「債権譲渡通知」が届くことも。これは、時効援用の事実を知った債権者が、債権譲渡を装うことで、時効援用を無効化しようとする手法です。

      シーエスジーの対応の特殊性を理解し、適切に対処する必要があるでしょう。

      訪問や電話での取り立ても積極的に行う

      シーエスジーは、文書や電話、訪問などのさまざまな手段を使って積極的に取り立てを行います。中でも、訪問や電話での取り立てが行われることが多いです。

      こうした行為は、借り主が時効の更新につながる言動を取ってしまうことを期待しています。例えば、「少しずつでも返済する」と言ってしまえば、それだけで時効は更新されます。シーエスジーの取り立てに屈することなく、冷静に対応することが大切です。

      納得できない請求には、弁護士に相談して法的に対抗することも検討すべきでしょう。

      シーエスジーへの時効援用で借金がゼロになるメリット

      シーエスジーへの時効援用で借金がゼロになるメリット

      シーエスジーへの時効援用が成立すれば、借金の返済義務がなくなるなど、大きなメリットがあります。ここでは、時効援用により借金をゼロにできる3つのメリットについて詳しく解説します。借金問題で悩んでいる方は、ぜひ参考にしてください。

      借金の返済義務がなくなる

      時効援用が認められた場合、最大のメリットは借金の返済義務が法的になくなることです。つまり、シーエスジーに対して、これ以上借金を返済する必要がなくなるのです。

      たとえシーエスジーから「時効は成立していない」などと反論されても、法的には支払い義務はありません。

      ただし、時効が確実に成立していることが前提であり、その判断は慎重に行う必要があります。時効援用通知を送付した後は、シーエスジーからの督促の電話や訪問などもストップします。

      借金の返済に追われる日々から解放され、心理的・経済的な負担から解放されるでしょう。

      延滞のブラック情報が消える

      シーエスジーへの時効援用が成立すれば、信用情報機関に登録されている延滞のブラック情報が削除されるというメリットもあります。

      シーエスジーによる時効成立の報告を受けた信用情報機関は、該当する延滞情報の削除手続きを行います。これにより、クレジットカードの審査や新たな借り入れの際に、ブラック情報が影響することはなくなるでしょう。

      ただし、延滞情報の削除がすぐに反映されるわけではないので、注意が必要です。信用情報機関によっては、時効成立から5年程度の猶予期間が設けられているケースもあります。

      ブラック情報の消去には一定の時間を要するものの、将来的にはクリーンな信用情報を取り戻せる道が開けるでしょう。

      精神的な負担から解放される

      シーエスジーへの時効援用による借金の消滅は、単に金銭的な面だけでなく、精神面でも大きな解放をもたらします。借金の返済に追われる毎日から解放され、新たな人生をスタートさせるチャンスです。

      借金の存在は、日常生活のさまざまな場面で重圧となり、精神的に大きなストレスを与えます。時効援用によって、将来への不安や絶望感から解放され、前向きな気持ちで生活を送れるようになるでしょう。

      時効援用は経済的のみならず、精神的な自由を取り戻す大きな転機となります。

      シーエスジーへの時効援用を自力で行うリスク

      シーエスジーへの時効援用を自力で行うリスク

      時効援用は、借金問題を解決する有効な手段ですが、自力で行うにはいくつかのリスクが伴います。時効の判断を誤ったり、手続きを間違えたりすると、せっかくの時効援用が無効になってしまう可能性があるからです。

      ここでは、シーエスジーへの時効援用を自力で行う際の注意点について詳しく解説します。

      時効の判断を誤るリスクがある

      時効援用を自力で行う際、最も大きなリスクは時効の判断を誤ることです。消滅時効の起算点(いつから時効が始まったか)を正確に把握していないと、実は時効が成立していないのに援用してしまう危険性があります。

      また、裁判や支払いなどの時効の更新事由を見落としていると、思わぬところで時効がリセットされていることもあります。これらの判断ミスは、法律の専門知識がないと気づきにくいものです。

      自力で時効援用を行う場合は、慎重に判断する必要がありますが、リスクを完全に排除することは難しいでしょう。

      シーエスジー側から時効を争われるリスクがある

      時効の援用通知を送ったとしても、シーエスジー側がそれを認めない可能性があります。

      特にシーエスジーは、時効の援用に対して強硬な姿勢で対応してくる傾向にあるため、時効を争ってくるリスクは高いでしょう。

      その場合、訴訟に発展する可能性もあり、法的な対応が必要になります。しかし、弁護士のサポートなしで訴訟に臨むのは非常に困難です。

      時効を争われた場合の対応方法についても、専門家のアドバイスが不可欠と言えるでしょう。

      手続きのミスで時効援用が無効になるリスクがある

      時効援用の手続きには、いくつかの注意点があります。

      例えば、時効援用通知書の記載内容に不備があったり、書留の出し方を誤ったりすると、援用が無効になってしまう可能性があります。また、時効援用の意思表示を行う際の文言選びも重要です。少しでも返済の意思を感じさせるような表現を使ってしまうと、時効の更新事由に該当してしまうかもしれません。

      このように、時効援用の手続きには細かな注意点が多数あり、法的な知識のない人が自力で行うのはかなりのリスクが伴います。

      手続きのミスを防ぐためにも、弁護士のサポートを受けることをおすすめします。

      弁護士に依頼するメリットと選び方のポイント

      弁護士に依頼するメリットと選び方のポイント

      シーエスジーへの時効援用を自力で行うリスクを回避するには、弁護士に依頼するのが最も確実な方法です。

      弁護士なら時効成立の判断を適切にできますし、シーエスジー側とのやり取りも代行できます。ここでは、弁護士に依頼するメリットと、選び方のポイントについて詳しく解説します。

      時効成立の判断が適切にできる

      弁護士に依頼すれば、シーエスジーの債権について時効が成立しているかどうかを正確に判断することが可能です。弁護士なら、消滅時効の起算点や更新事由についての専門知識を持っているため、自力で判断を誤るリスクを避けられます。

      また、時効成立の要件を満たしているかどうかの判断も、弁護士なら適切に行えます。時効援用は、一度行うと取り消すことができません。だからこそ、時効成立の判断は弁護士に任せるのが確実と言えます。

      シーエスジー側とのやり取りを任せられる

      時効援用の手続きには、シーエスジー側とのやり取りが不可欠です。時効援用通知書の送付や、シーエスジーからの連絡への対応など、債権者とのコミュニケーションには神経を使うものです。

      しかし、弁護士に依頼すれば、これらのやり取りを全て任せられます。弁護士が間に入ることで、シーエスジー側からの不当な請求を防ぐことができるでしょう。

      また、万が一訴訟になった場合も、弁護士が法的な対応を行います。債権者とのやり取りを弁護士に任せることで、精神的な負担を大幅に軽減できるはずです。

      相談料無料の弁護士事務所を選ぶ

      弁護士に依頼する際は、まず無料相談を実施している事務所を選ぶのがおすすめです。

      時効援用については、その成立要件や手続きの流れなど、事前に弁護士から詳しく説明を受ける必要があります。無料相談を利用すれば、納得いくまで質問できますし、依頼するかどうかの判断材料も得られるでしょう。

      また、シーエスジーへの時効援用の実績が豊富な弁護士を選ぶことも重要です。時効援用に強い弁護士なら、スムーズに手続きを進められます。無料相談で弁護士の専門性や対応力をチェックし、信頼できる事務所を選びましょう。

      シーエスジーへの時効援用の注意点

      シーエスジーへの時効援用の注意点

      時効援用を行う際には、いくつかの注意点があります。時効の援用前にシーエスジーに連絡してしまうと、思わぬトラブルに巻き込まれる可能性があります。また、時効援用通知書の記載内容にも注意が必要です。ここでは、シーエスジーへの時効援用を行う上での注意点について詳しく解説していきましょう。

      時効の援用前にシーエスジーに連絡しない

      シーエスジーへの時効援用を検討している場合、まず最初に注意すべきことは、時効の援用前にシーエスジーに連絡しないということです。

      なぜなら、シーエスジーに連絡して支払いを約束してしまうと、時効がリセットされてしまうリスクがあるからです。例えば、「今月中に返済します」などと伝えてしまうと、時効の更新事由に該当してしまう可能性があります。そうなると、せっかく時効が完成していたにもかかわらず、またゼロからやり直しになってしまうのです。

      こうしたリスクを避けるためにも、時効援用を検討している段階では、必ず弁護士に相談してから行動することが重要です。弁護士に相談すれば、時効成立の可否を適切に判断でき、最適な対応方法のアドバイスを受けられます。

      時効援用通知書の記載内容に注意する

      シーエスジーへの時効援用を行う際には、時効援用通知書の記載内容にも十分な注意が必要です。

      通知書には、債権者名、債務者名、債権の内容、時効の起算日、時効の完成日、時効を援用する旨などの必要事項を漏れなく記載しなければなりません。もし記載ミスがあると、時効の援用が無効になってしまうリスクがあります。

      例えば、債権者名を間違えていたり、時効の起算日に誤りがあったりすると、通知書の効力が認められない可能性があります。こうしたミスを防ぐためにも、通知書の作成は弁護士に依頼するのがおすすめです。

      弁護士であれば、必要事項を過不足なく記載した適切な通知書を作成できます。

      時効援用後に再度借り入れしない

      シーエスジーへの時効援用によって、シーエスジーが介入している借金は法的になくなります。しかし、それは過去の借金についてです。時効援用後に新たな借り入れを行えば、また同じような状況に陥ってしまうことになります。

      つまり、時効援用はあくまでも過去の借金を清算するための方法であって、それ自体が借金癖を解消するわけではないのです。そのため、時効援用を機に、これまでの生活習慣を見直し、再び借金に頼らない生活を心がけることが大切です。

      具体的には、収入と支出のバランスを見直し、不要な出費を削減するなどの工夫が必要でしょう。また、家計簿をつけるなどして、自分の財政状況を把握することも重要です。

      このように、時効援用後の生活を見据えた取り組みが欠かせません。

      シーエスジーへの時効援用に関するよくある質問

      シーエスジーへの時効援用に関しては、多くの方が疑問や不安を抱えているものです。例えば、「時効援用可能な状況なのに、なぜシーエスジーは書面を送ってくるのか」「時効援用後、シーエスジーから請求はこないのか」といった質問が寄せられています。

      ここでは、シーエスジーへの時効援用に関する代表的な質問について、わかりやすく解説していきましょう。

      Q. シーエスジーは時効援用可能な状況なのに書面を送ってくるの?

      ご質問の通り、シーエスジーは時効援用可能な状況であっても、債務者に書面を送付してくることがあります。

      なぜなら、債権者であるシーエスジーとしては、わざわざ時効援用可能であることを債務者に通知するメリットがないからです。

      むしろ、時効援用を回避するために、あえて書面を送付して返済を求めてくるのです。その際、書面に署名させるなどして、時効の更新を狙ってくることもあります。シーエスジーの場合、こうした書面のタイトルは主に「お知らせ」「訪問調査のお知らせ」「債権譲渡及び債権譲受通知書」などがあります。

      長期延滞の状態であれば、シーエスジーから書面が届いても不思議ではありません。ただし、時効援用可能な状況であれば、これらの書面に署名などの意思表示をしないよう注意が必要です。

      Q. 時効援用後、シーエスジーから請求はこない?

      時効が成立した場合、シーエスジーからの請求は法的に無効となります。

      つまり、時効援用が認められれば、シーエスジーは債務者に対して返済を求めることができなくなるのです。

      ただし、時効成立の通知を確実に行う必要があります。具体的には、時効援用通知書をシーエスジーに送付し、その事実を証明する書留の受領証などを保管しておきましょう。

      また、時効援用通知を行った後もしばらくは、シーエスジーから請求が来る可能性があります。しかし、そのような請求は法的には無効なので、無視して問題ありません。万が一、執拗な取り立てが続くようであれば、弁護士に相談するとよいでしょう。

      弁護士からシーエスジーに連絡させることで、不当な取り立てを止めることができます。

      Q. 他社の借金も時効援用できる?

      シーエスジー以外の消費者金融やクレジットカード会社の借金についても、同様に時効援用が可能です。

      消費者金融、クレジットカード会社の借金の消滅時効は原則として5年とされています。

      ただし、借金ごとに時効の起算点が異なるため、自力で時効の成立を判断するのは難しい場合があります。例えば、分割払いの場合は最終の支払日が時効の起算点となりますが、リボ払いの場合は毎月の支払日が時効の起算点です。

      また、借金の契約内容によっては、時効の期間が異なることもあります。そのため、他社の借金についても時効援用を検討する場合は、まずは弁護士に相談するのが安全です。弁護士であれば、借金の契約内容や支払い履歴などを確認し、適切に時効の成立を判断できます。

      まとめ

      このように、シーエスジーへの借金返済でお悩みの方は、時効援用という選択肢も検討できます。ただし、その際は注意が必要です。時効の成立条件を間違えて判断したり、うっかり時効を更新してしまうリスクもあるので、できれば弁護士に相談して適切なサポートを受けることをおすすめします。

      弁護士に依頼すれば、時効成立の可否を正確に判断できますし、シーエスジー側とのやり取りも任せられるので安心です。相談料無料の弁護士事務所もあるので、まずは気軽に問い合わせてみてはいかがでしょうか。

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