債務整理の相談は専門の弁護士へ。無料相談実施・格安費用の真下博孝法律事務所(東京都)

借金問題実績40年の専門弁護士です。

当事務所は調査・研究の末、債務整理をしても今後銀行のローンやクレジットカードの与信審査に影響が出ない方法を発見しました。但し総ての依頼者に該当するものではありません。一定の条件が必要となります。当事務所に依頼された方だけのサービスとさせていただきます。

多くの債務者を救済してきた無料相談窓口はこちら 0120-978-695 費用の安さだとか、宣伝の多い弁護士にこだわりすぎていませんか?

出来るだけ安くと考えるのは当然のことです。しかし、法定利息計算の計算方法は一通りではなく、どの計算方法によるかで過払金の額は大きく変わります。また、こちらからどんどん請求しないと話し合いに応じない業者も多く、より多く早く戻ってくるには熟知した方法が不可欠です。

平成22年度に改正された出資法の廃止により利息制限法で定める20%を超える金利(遅延を除く)が取れなくなったのと過払い金返還請求で貸金業者の経営はかなりダメージを受け、せめて現在利用している顧客に対して少しでも利益を出そうと任意整理を弁護士が受任したのにもかかわらず、今後の利息を請求するケースが増大しています。業者もA弁護士には将来利息を付加して和解、B弁護士には将来利息を付加しないで和解などと過去の実績をみて和解するケースが多いのも事実です。和解はあくまでも交渉事ですので粘り強い弁護士には減額率が低く、あまりうるさくない弁護士には減額率が高くと足元を見てきます。安かろう悪かろうでは逆に損する結果になることが考えられる訳です。

  • 受任後はその日のうちに業者に受任通知を発送します。
  • 費用・報酬は依頼者の状況で検討させていただきます。
  • ご予約をして来所いただいた場合、お待たせ致しません。
  • 各金融業者から取引履歴が届いた時点で即、利息制限法に計算し直します。
  • 手続きは簡単、約15〜30分の受付で、原則は一度だけの来所でOK。
  • 契約書類、領収書等、全く書類が無くても問題なく引き受けます。

「借金地獄・不安な毎日・先の見えない恐怖から救済のお手伝い・・・」をキャッチフレーズに毎日金融業者に戦いを挑んでいます。

当事務所がいつも重点に置いていること、「依頼者の気持ち」を大切に、同じ目線に立って考えていくことから始めています。

近年金融業者は法定利息の低下に伴い厳しい経営の中、「弁護士介入」は痛恨のダメージを受けるもので、出来るだけ多く回収しようとさまざまな手を使ってくるのも現実です。戦いを挑むにはまず相手を知ること、ただ法律を熟知するだけでは充分な結果は出ません。金融業者の仕組み・システム・和解規定・現状これらの情報があるとないとでは大きく違ってくるのです。

当事務所では常にアンテナを張りこれらの情報収集に取り組んでいます。

「依頼者の皆様は弁護士に介入すると金融業者を裏切ったとか、仕返しが怖いとか考えていませんか?」

弁護士が介入した場合、金融業者は法律違反となることを判っていますので、危険を犯してまで個々の債務者に直接連絡するということは考えにくいのが現実です。

「自分で任意整理が出来ますか?」

任意整理は金融業者の合意がなければ行うことが出来ません。しかし、債務者本人が貸金業者に任意整理の交渉をしてもうまいことを言われて弁護士が介入した時のような和解にはならないケースが予測されます。その為、法律を熟知していないと金額面で大きな誤差が発生することも考えられます。安全な解決のために、法律のプロにご相談の上、きちんとした手続きを踏むことをおすすめ致します。

任意整理のQ&A

家族や会社に内緒にできますか?

債権者との交渉は全て弁護士が行います。裁判所を利用しませんので、自宅に郵便物が郵送されることはなく、家族に内緒で手続きを進めることはできます。ただし、絶対にわからないという保証はありませんので、ご心配な方はご家族や会社の上司に相談されることをお勧めします。

借金の一部だけでも任意整理できますか?

住宅ローンや低金利の銀行ローンを除き、消費者金融やクレジット会社など高金利の借金だけを選んで任意整理することができます。また、金利だけなく期間や金額によってはあまりメリットがないこと場合もありますので弁護士とよく相談しましょう。

保証人がいますがどうすれば良いでしょう?

保証人付きの債務だけ任意整理の対象から外すことも出来ます。
ただし、保証人が付いている債務を任意整理すると保証人に請求が行きますので、あらかじめ説明しておく必要があります。

借金をした理由がギャンブルなのですが任意整理できますか?

可能です。自己破産による免責許可がおりないなどの制約は任意整理の場合はありません。
ただし、借入理由ではなく借入状況が問題で最近したばかりの借金や返済をしていない借金などは交渉が難しくなる場合があります。

任意整理することにより今後銀行のローンを組めなくなったり、クレジットカードを作れなくなるのでは?

一般的にはそのようになると判断して良いでしょう。
しかし、真下法律事務所では調査・研究の末、今後銀行のローンやクレジットカードの与信審査に影響が出ない方法を発見しました。あくまでも合法です。ただし、全ての依頼者に該当するものではありません。一定の条件が必要となります。当事務所に依頼された方だけのサービスとさせていただきます。

任意整理してブラックリストに載ると、いつまでお金を借りたり、ローンを組んだりできないのでしょうか?

信用情報への登録は5年です。従ってその期間が経過すれば、お金を借りたり、ローンを組むこともできるようになります。この期間内に間違ってもヤミ金などに手を出さないよう注意しましょう。

毎月の返済額はどうやって決まりますか?

残額と返済にあてることのできる金額によって決まります。一般的には残額を3年から5年で支払います。

過去にも任意整理をしましたが、再度任意整理はできますか?

できます。任意整理に回数制限はありません。

無料相談受付中!

「どういう手続きが必要なのか?」といった疑問や知りたいこと等をお気軽にお問い合わせください。債務整理をすることでどの位減額、月々の返済が減るかの目安を診断することもできます。

多くの債務者を救済してきた無料相談窓口はこちら 0120-978-695

激安・格安の弁護士を探している方へ
当事務所では費用・料金の支払いについて依頼者の状況により積極的に検討させていただきます(分割払いも相談に応じます)。

債務整理は時には人の一生を左右する大事な問題です、『よく話を聞いてくれて』 『分かりやすく教えてくれて』 『親身になって考えてくれる』 そして何より、全ての債務整理の方法と、 金融業者との対応をよく知っている、そんな法律家と失敗の無い、成功する債務整理を進めましょう。